組織の現状把握と職場改善を進めたい(ストレスチェック制度対応サービス)

【メンタルヘルス対策を進めるにあたって、以下のような疑問はありませんか?】

■自社の従業員のメンタルヘルスは、他社と比べてどのような状況なのだろうか?
■そもそもメンタルヘルス不調者を生み出さない組織づくりはどのようにすればよいのか?
■からだと同じように、こころの健康診断もした方がいいのでは?
■心身の不調を抱える従業員をケアするにはどうしたらいいのだろうか?
■実際のところ、従業員は何をストレスと感じているのだろうか?
■現状に即した有益なメンタルヘルス対策を進めるにはどうしたらいいのだろうか?
メンタルヘルス対策を進めるにあたっては、「メンタルヘルスプロファイル」などを利用し、現在の組織の状態を適切に把握し、問題点や改善点、特徴などを理解した上で、着手していくべきプランの優先順位をつけて実施していくことが大切です。
 MPSセンターでは、精神科医療と企業のメンタルヘルス対策支援に携わってきた実績と経験から、最も有益な職場改善を進めるための個人の心の健康チェックと、組織のサーベイを提案しています。

 さまざまな診断ツールを用意しており、厚生労働省の「職業性ストレス簡易調査票」を用いたサービスも対応可能です。

【ストレスチェック義務化への対応】
改正労働安全衛生法(平成26年6月)に基づき、平成27年12月から義務化されるストレスチェックについての仕組みの導入などのご相談を承っています。